13)入ったのはここ。
テンプルストリ-トにある。
奥のおばちゃんを呼んで、並んでいる食材を選ぶ。店の外にもテ-ブルが設えてあり、ここは満席。
14)笑顔。
なにかとこのお二人が世話を焼いてくれる。
陽気、好奇心、笑顔。
15)まずは蝦蛄(シャコ)。
これは大きいし量もたっぷり。 ピリ辛炒め。 身はジュ-シ-。 当然美味しい。

   
16)調子に乗って
調子に乗ってどんどん注文してしまう。
先ほどのシャコ、豚内臓と野菜炒め、鶏骨付き薬草味付け土鍋焼き。
それにご飯。
なんとコレが食べれるのですね。
酒を止めたらぺろりといってしまう。
食べつつ勘定が心配となってくる。
\5000分つまりHK弗270しか両替していなく、いくらかは使ったので。
セ-フであったが、次回からは気を付けなくては。
旅先でいきなり無銭飲食では。

 
17)ドリアン安い
ドリアン安い、買う、
ホテル持込ダメ。
歩きながら食べる。
ここに売っている果物の何種類の名前が言えますか。
何種類食べたことがありますか。→拡大
18)「深夜特急」
沢木耕太郎「深夜特急」でお馴染みの重慶マンション。
ここで両替をする。レ-トが若干良い。
奥二階に行けばさらに良い。
独特の雰囲気、インド人、黒人、中近東人がうろうろしていて、床にはごみの山。
宿泊代は言うほど安くはない様子。
インド料理の小さな食堂が奥にあり、カレ-の良い香りがする。
不潔をものともしなくなれば突入もよし。

19)この日の朝はこれ。
ご飯の上に骨付き鶏が乗っていて、コレを蒸す。
醤油タレをかけて食べる。
お茶はちょと変ったかび臭いもの。 が、うまい。
20)教会。
食事の後一旦ホテルに戻る。
ホテル前にはこの教会。
庭のプリメリアが雰囲気。
ホテルの窓越しに見る。
エレベ-タ-ホ-ルから見えるので、部屋に行き来するたびにこの風景がある。
教会正面はバス停。
21)地下鉄入り口。
ここより香港島へ渡る。
何度となくここをくぐることとなった。

22)地下鉄駅乗場。
広々としている。
三本のバ-をくりっと回して通る。日本のようにいきなりトウセンボはないので安心。
23)香港島。
中環(セントラル)駅を降り、地上に出るとこんな景色。
谷の底である。
24)三点セット。
う-ん、これは。
マルクス レ-ニン 毛沢東の
三点セット。


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