47)長州島行き。
フェリ-内部。
なんとテ-ブルがあります。
これいいなあ-。
でも、ここに伏せてぐ-ぐ-と寝てしまいました。
客は4名程。
48)蒸もの専門。
ここは、蒸もの専門。
現物を見て選べるのが納得です。
49)店は満席。
一つだけ空いていた、一番奥の壁を背にしたテ-ブルに座る。前にはこのば-ちゃん。
店員は、このば-ちゃんの世話をちゃんと見てます。余ったほんの少しの食べ物を包んで手渡しています。

50)エネルギ-。
食べているそこからすぐにエネルギ-になってしまいそう。
ふと、この店でコレをまた食べれる日があるのかなあ-、と思ってしまう。
51)静かな入り江。
島を時計回りに歩き出す。
静かな入り江には小船が並ぶ。
52)水上生活者の家。
本などでは「水上生活者」と書いてあります。今回見たのが、コレが最初で最後。二年前にアバデェ-ンでみたが、あれは観光用だったのかな。
意外と小さい。
シンプルライフです。

53)人力車。
観光用なのか、実用なのか。
あちらこちらに停まってはいるのですが、運転手不在。
54)英国人。
行こうかどうか迷っていたら、英国人の団体がぞろぞろ出てきた。
なんか、夢から覚めたような気がした。
55)ご法度。
こっ、これは。
ご法度の兜蟹ではありませんか。う-ん、食べてみたい。

56)レイアウト。
店内はおかずがぶら下がり、分かりやすくレイアウトされています。
これとあれと言い好きな肉を盛ってもらう。
57)脂が旨い。
チャ-シュ-とロ-スト。
甘辛タレをかける。
いくらでも食べられる。
脂が旨い。
58)ネイザン通りを北上。
尖沙咀より佐敦のホテルまでネイザン通りを北上。
夜の喧騒、むっとする空気。
何度通っても。
ヨイ。
あまりにも有名なこの景色。
初めて出くわしたときは、毛穴が開くような想いがした。


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